コラム

「Bring」と「Take」を上手に使い分ける方法

「Bring」を「持って来る」、「Take」を「持って行く」と覚えている人が多いようですが、状況によっては「Bring」が「持って行く」を意味することがあるのはご存知でしょうか?今日のコラムでは、「持っていく」を表す際によく使われる動詞「B

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日本人の国民性を英語で表すとどうなる?

以前、姉妹サイトの日刊ニュージーランドライフでも紹介しましたが、JAPAN TODAYというウェブサイトにThe top 10 words to describe Japanese people (according to

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“a” でも “one” でもない「1つの」を表す単語

「1つの」を英語で表す時、どんな単語を使いますか? 例えば「1つのカバン」という場合には "a bag" と表現したり、「1つ下さい」という時には "Can I have one?" と言ったりしますよね。 でも "a" でも "one"

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[週刊] 今週のまとめ 10月10日-10月15日

今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました! 今週は、言えそうで言えない気温の英語表現、日本人が多用しがちな "so-so" について、絶対に押さえておきたい "could"

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“could” を使って表現の幅を広げよう!

先日は「〜できた」に "could" は使わない?というコラムをお届けしました。 "could" は「〜できた」という意味でも使いますが、別の意味で使うことも多い単語です。 今回は、現在や未来のことなのに "could" を使う表現を中心に、どんな時によく使われるのかを見てみましょう。 "can"

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“Sorry” って言われたら何て返す?

以前に、"Thank you" と言われたらなんて返しますか?というコラムを書きましたが、"Sorry" と言われたときも何て返したらいいのか一瞬迷いませんか? すぐに何か言わなくては、と思っても返し方が分からなければ何も言葉が出てきませんよね。 "Thank you" と同じで、"Sorry"

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「大変」に “hard” ばかり使っていませんか?

4月に入って1週間が経とうとしています。 新入社員の皆さんは新しい環境でワクワクしている人もいれば、学生時代とは違う「仕事」というものの大変さを実感している人もいるかもしれません。 または、すでに社会人の方でも異動になったり新しいプロジェクトを担当したりと、何かと新しい環境の中で「大変」と思うことがあるかも

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もっと使える!”sorry”

以前、“Sorry” って言われたら何て返す?というコラムで "(I’m) sorry" への「返し方」を紹介しましたが、今回は "sorry" という単語自体にスポットを当ててみたいと思います。 誰でも知っている "I’m sorry." ですが、ネイティブは巧みに "sorry"

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実はちょっとややこしい「次の◯曜日」

今回のコラムは、日々の生活でも仕事でも、かなりよく使う表現を取り上げます。 何かの予定を決める時に、カレンダーが手元にあれば「◯日はどう?」と言えますが、カレンダーがなければ「次の金曜日はどう?」と言ったりもしますよね。 もし、今日が月曜日で「次の金曜」と言われたら、それは今週の金曜日なのでしょうか?それと

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よく使われる「〜すべき」ではない “should”

"should" と言えば「〜すべき」という意味を真っ先に思い浮かべる方も多いかもしれません。 実際に学校では "should" は「〜すべき」と教わったような気がします。 でも実は「〜した方がいいよ」というニュアンスで使われることも多いんです。その辺りは「〜した方がいいよ」は要注意?のコラムをご覧ください

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