英語ブログ

英語で「〜が得意・苦手」を表す便利フレーズ

辞書を引くと「得意」と「苦手」を表す英表現は数多くあり、どれを使うべきか悩むことがあると思います。今日はネイティブの日常会話でよく使われる「得意」「苦手」の両方を表すとても便利なフレーズをご紹介します。 1) I’m (not)

覚えておきたい「Interjections」(Part.1)

今回のコラムでは、喜びや悲しみ、驚きや怒りなどの感情を表す時に使われるInterjections(感動詞・間投詞)をご紹介します。感動詞とは、日本語の「あっ」や「うわっ」など自然と思わず口に出る言葉で擬声語とよく似たもので、一般的にメールや

「なるほど」を英語でどう表現していますか?

会話するなかで、日本語では「なるほど」や「分かりました」と表現するところを英語ではどのように表現していますか?「I understand」が思いつく人も多いかと思いますが、それでは仕事で部長の命令に「かしこまりました。」と言っているような感

「仕方がない」「しょうがない」は英語で?

日常生活でもビジネスでも予期せぬ出来事に遭遇したり、避けられない苦難なども多々あると思います。今日はそんな時に口にする「仕方ないよ」「しょうがないよ」の英語をご紹介。英語では会話の内容によってフレーズが変わってきますので、シチュエーション毎

「You’re welcome(どういたしまして)」をネイティブはこう言う

一般的には「どういたしまして」は「You’re welcome」ですが、ネイティブの日常会話ではその他にも様々な表現が使われています。そこで今回は、数なるなかでも頻繁に耳にする表現を5つご紹介いたします。 1) No problem → 「

日本人の癖?「イメージ」を使った英語表現

日本の方がよく口にする「イメージチェンジ(イメチェン)」や「イメージアップ/イメージダウン」といった表現は、和製英語なのはご存知ですか?他にも「イメージ」という単語を用いて何かを表現する機会は、日本語では多いかと思います。その影響からか、英

「I think」よりも控えめな「I’d say」

普段の日常会話で「I think〜」を口にする人は非常に多いかと思いますが、その「I think」の言い方よりも、自分の意見をより控えめに言いたい場合に使えるフレーズ「I would say」についてご紹介します。 1) I would s

自分の考えを物腰柔らかく言う英語

自分の意見を述べる際に「I think _____(私は〜だと思う)」のように自分の考えや想いをストレートに伝える表現は誰でも出来るかと思いますが、「〜であって欲しい」や「〜だと信じたい」のように希望や理想といった意味合いを含めた気持ちを物

第131回「遅れても来ないよりマシ」

第131回目のポッドキャストのテーマは「遅れても来ないよりマシ」です。今日の会話では、ジョシュアとシャロンが「遅れても来ないよりマシ」ということわざについて話し合います。アメリカでは、来ないよりは遅れて来た方がいい、やらないよりは遅れてやっ

第130回「物乞いに選択の余地なし」

第130回目のポッドキャストのテーマは「物乞いに選択の余地なし」です。ジョシュアとシャロンが「物乞いに選択の余地なし」ということわざについて話し合います。お願いする立場でありながら、相手の申し出に文句を言ったり拒んだりすることは常識はずれな

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