第133回「正直は最善の策」


第133回目のポッドキャストのテーマは「正直は最善の策」です。今日のエピソードでは、ジョシュアとシャロンが「正直は最善の策」ということわざについて話し合います。もし、誰かから好みでないものをプレゼントされたらどうしますか? プレゼントを気に入っているとたわいもない嘘をつきますか?それとも、自分が思っていることを正直に伝えますか?ジョシュアとシャロンの見解を聴いてみましょう!

つづきを読む

関連記事

「~と言えば」や「そう言えば」は英語で?

日本語で会話をしている最中、何かしらのキーワードやキーフレーズを耳にしたことで、「〜と言えば」と言ってから、思い付いたことや言いたいことを発言することがよくありますが、英語にも同じような表現があるのでご紹介しようと思います。 1) Spea

提案時に使える「ちょっと付け加えたいのですが」は英語で?

相手の発言や意見に対して、自分の考えや提案を述べる時に日本語では「ちょっと付け加えてもいいですか?」とワンクッションを置いて会話を始めることがよくありますが、英語ではどのように表現するのが自然でしょうか? I’d like to

第211回「高校教師として働く魅力」

第211回目のポッドキャストのテーマは「高校教師として働く魅力」です。今日のエピソードではミキとケンが高校教師としてのバックグランドをシェアしてくれます。2人は教師として働く中で一番好きなことや大変だと思うこと、またクラスにはどんな生徒たち

第214回「アメリカで大学に入るには」

第214回目のポッドキャストのテーマは「アメリカで大学に入るには」です。今日のエピソードではミキとケンがアメリカの大学入学プロセスについて説明します。日本では、大学入学試験が重要な役割を果たしますが、アメリカの大学はどうでしょうか?アメリカ

第216回「授業中の携帯電話」

第216回目のポッドキャストのテーマは「授業中の携帯電話」です。今日のエピソードではミキとケンが授業でどのようにテクノロジーを使っているのかについて会話を続けます。ケンは具体的に、授業中の携帯電話に関するルールとクラスでどのように携帯電話を

第130回「物乞いに選択の余地なし」

第130回目のポッドキャストのテーマは「物乞いに選択の余地なし」です。ジョシュアとシャロンが「物乞いに選択の余地なし」ということわざについて話し合います。お願いする立場でありながら、相手の申し出に文句を言ったり拒んだりすることは常識はずれな