ネイティブが「Goodbye」の代わりによく言う定番フレーズ


友達との別れ際の挨拶といえば「Goodbye」や「Bye」が定番かと思います。しかし、毎回毎回同じ表現をすることに飽きてきた方も少なくないでしょう。そこで今回は、「Bye」と同じ意味としてネイティブがよく口にする定番フレーズ5つをご紹介します。どれも簡単な言い回しなので、ぜひ使ってみてください!

「Have a good one」は「Have a nice day」と同じ意味ですが、非常にフレンドリーでカジュアルな響きがあります。「Have a good morning/afternoon/evening/weekend.」と同様に、別れ際に使える便利なフレーズです。友達に限らず他人に対しても使うことができ、アメリカでは頻繁に耳にする挨拶表現です。

つづきを読む

関連記事

「Do you like」よりも会話が弾む「How do you like」

恐らく多くの方にとって、「Do you like…?」の質問は、英語を話す際のお決まりフレーズになっているのではないでしょうか。しかし、もしその後の会話を弾ませたいのであれば、代わりに「How do you like…?」と表現することをお

「Classic」の意外な使い方

Classicといえば何を思い浮かべますか?クラシックバレエや音楽、またはクラシックカーなどといったところでしょうか?決して間違いではありませんが、classicは他にも日本人にとっては意外な意味としてネイティブの間では使われています。 1

christmas-1.jpg

ネイティブが使う!クリスマスにちなんだ英語イディオム7選

ネイティブが使う数多くのイディオムの中から、クリスマスにちなんだ表現を7つご紹介します。クリスマスにちなんだものですが、表現自体は1年中使える便利なものばかりです。