Hapa 英会話

Also、Too、Eitherの違いと使い方

英語で「~も(また)」と言いたい場合に、「also」か「too」、または「As well」のどれを使って表現したらよいのか迷った経験はありませんか?そこまで厳密に意識して使い分ける必要はありませんが、それぞれの用法はとても簡単なので覚えてお

「どう思う?」を「How do you think?」というのは間違いです。

「How」=「どう」と覚えているためだと思うのですが、「どう思いますか?」を「How do you think?」 と表現する人が多く感じます。しかしHowは、「どのように」や「どんなふうに」のように方法や手段を尋ねる場合に用いられるのが一

無料の生ライブレッスン第2弾!

先月に初開催した生ライブレッスンの第2弾を来週2月25日土曜日に実施することになりましたのでお知らせいたします。レッスン当日は、最近Hapa英会話のブログ・ポッドキャスト・YouTubeで紹介したフレーズにまつわる質問をクイズ形式で参加者に

第132回「粘り強さは報われる」

第132回目のポッドキャストのテーマは「粘り強さは報われる」です。今日の会話では、ジョシュアとシャロンが「粘り強さは報われる」ということわざについて話し合います。ジョシュアが、現在付き合っている彼女に粘り強くアプローチしたことが実を結んだ体

覚えておきたい「Interjections」(Part.2)

前回のコラムで紹介したInterjections(感動詞・間投詞)の続きです。喜んだり、楽しんだり、怒ったり、自分がどのような感情を抱いているのか、文章だけでも相手に上手に伝えられるように覚えておきましょう! 1) Meh →「まぁ(どうで

英語で「〜が得意・苦手」を表す便利フレーズ

辞書を引くと「得意」と「苦手」を表す英表現は数多くあり、どれを使うべきか悩むことがあると思います。今日はネイティブの日常会話でよく使われる「得意」「苦手」の両方を表すとても便利なフレーズをご紹介します。 1) I’m (not)

覚えておきたい「Interjections」(Part.1)

今回のコラムでは、喜びや悲しみ、驚きや怒りなどの感情を表す時に使われるInterjections(感動詞・間投詞)をご紹介します。感動詞とは、日本語の「あっ」や「うわっ」など自然と思わず口に出る言葉で擬声語とよく似たもので、一般的にメールや

「なるほど」を英語でどう表現していますか?

会話するなかで、日本語では「なるほど」や「分かりました」と表現するところを英語ではどのように表現していますか?「I understand」が思いつく人も多いかと思いますが、それでは仕事で部長の命令に「かしこまりました。」と言っているような感

「仕方がない」「しょうがない」は英語で?

日常生活でもビジネスでも予期せぬ出来事に遭遇したり、避けられない苦難なども多々あると思います。今日はそんな時に口にする「仕方ないよ」「しょうがないよ」の英語をご紹介。英語では会話の内容によってフレーズが変わってきますので、シチュエーション毎

「You’re welcome(どういたしまして)」をネイティブはこう言う

一般的には「どういたしまして」は「You’re welcome」ですが、ネイティブの日常会話ではその他にも様々な表現が使われています。そこで今回は、数なるなかでも頻繁に耳にする表現を5つご紹介いたします。 1) No problem → 「

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